【社会】手取り13万円で耐え続けた29歳の過酷体験
1: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:19:27.23 ID:CAP_USER9
現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。
そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。
本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしていく。
青葉が濃くなり始めた真夏の札幌で、最初に聞いたのは凍えるような真冬の体験談だった。
会社員のヒロシさん(29歳、仮名)は深夜に帰宅すると、真っ先に厚手のダウンジャケットを着込む。
マイカー通勤で薄手のジャケットしか着ていないので、本格的に寒さを感じるのはむしろ自宅に帰ってからだ。
2月に入ると、室内の温度が氷点下を下回ることも珍しくない。
本当なら、備え付けの灯油ストーブのスイッチを入れたいところだが、暖房費を節約するため、ストーブをつけるのは朝の30分だけと決めている。
そして、コンビニで買った総菜パンを2個、食べる。カップラーメンで身体を温めるか、栄養面を考えるならせめて弁当にすればいいのにと思うが、
湯を沸かす時間が惜しいし、弁当は高いという。
とにかく「早く食べて、早く寝たい」。時刻はとっくに零時を過ぎているが、翌朝も定時より1時間早い7時半には出勤しなくてはならない。
かじかんだ手でパンの空き袋をゴミ箱に捨てると、ダウンジャケットを着たままベッドにもぐり込む。
■ 勤続10年で手取りは13万円
専門学校を卒業し、札幌市内の印刷会社に正社員として就職した。パート従業員を合わせても十数人ほどの小さな会社で、ヒロシさんの毎月の手取りは約13万円。
勤続10年、この間の昇給額はわずか5000円ほどだ。当初、残業は月約30時間だったが、
残業代をもらった記憶はなく、有給休暇を取れるのかと尋ねたときは「うちにはそういうの、ないから」と言われた。
入社以来、スキージーというヘラ状の特殊な工具を操作して印刷物にインクを伸ばす仕事を任されてきた。
インクの粘度や量によって工具の重さは4~5キロになることもあるし、ヘラの角度やかける圧力によってインクの出る量が違ってくる。
重労働のうえ、神経を使う仕事である。スキージーを黙々と引いては、押し戻す日々。
細身の体形のヒロシさんだが、利き腕の右腕は左腕に比べてひと回り太く、長くなった。
この会社ではミスをした社員から罰金を徴収する慣習があった。
ヒロシさんも入社数年目のころ、インク切れに気がつかずに作業を進めてしまい、商品の一部を廃棄せざるをえなくなったことがある。
彼は自分のミスだと認めたうえで、このときは新人教育に追われていたところを、納期に間に合わせるようにせかされ、ついインクの残量を確認するのを忘れてしまったという。
このときに請求された罰金が約25万円。インク切れには比較的早く気がついたはずだったので、いくら何でも高すぎるのではないかと訴えると、
罰金にはこの間のパート従業員らの人件費も含まれているのだと説明された。
その後しばらくは、給料日のたびに罰金として1万円を支払い続けたという。
労働者のミスに罰金を科すことについては、労働基準法などで給料からの一方的な天引きは禁じられているほか、金額にも一定の上限が設けられている。
もちろん、正社員に有休がないなどという説明にいたっては100%違法である。ヒロシさんは「ヘンだな、ヘンだなとは思っていました。
でも、小さな会社で、社長から直接“うちはそういう決まりだから”と言われると、“はい”と言うしかありませんでした」と振り返る。
■ いくら節約しても貯金は不可能
手取り13万円から、独り暮らしのアパートの家賃や車のローン、光熱費、携帯料金などを支払うと、手元にはいくらも残らない。
室内では、冬場はダウンジャケットを着て乗り切るが、夏場は夏場で、100均で買った保冷剤を首の後ろに当ててしのぐ。
飲み水は近くの大型スーパーに行くと無料で手に入る飲料水でまかない、肉や野菜などはできるだけ賞味期限が迫って割り引きされたものを買う。
昼食には弁当を手作りし、風邪をひいても病院には行かずに自力で治す。あらゆる知恵を絞って節約したが、貯金はほとんどできなかった。
ヒロシさんの会社はいわゆるブラック企業だったわけだが、そのひどさに拍車がかかったのは、今年に入ってからだという。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00129359-toyo-soci
東洋経済オンライン 8月3日(水)5時0分配信
そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。
本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしていく。
青葉が濃くなり始めた真夏の札幌で、最初に聞いたのは凍えるような真冬の体験談だった。
会社員のヒロシさん(29歳、仮名)は深夜に帰宅すると、真っ先に厚手のダウンジャケットを着込む。
マイカー通勤で薄手のジャケットしか着ていないので、本格的に寒さを感じるのはむしろ自宅に帰ってからだ。
2月に入ると、室内の温度が氷点下を下回ることも珍しくない。
本当なら、備え付けの灯油ストーブのスイッチを入れたいところだが、暖房費を節約するため、ストーブをつけるのは朝の30分だけと決めている。
そして、コンビニで買った総菜パンを2個、食べる。カップラーメンで身体を温めるか、栄養面を考えるならせめて弁当にすればいいのにと思うが、
湯を沸かす時間が惜しいし、弁当は高いという。
とにかく「早く食べて、早く寝たい」。時刻はとっくに零時を過ぎているが、翌朝も定時より1時間早い7時半には出勤しなくてはならない。
かじかんだ手でパンの空き袋をゴミ箱に捨てると、ダウンジャケットを着たままベッドにもぐり込む。
■ 勤続10年で手取りは13万円
専門学校を卒業し、札幌市内の印刷会社に正社員として就職した。パート従業員を合わせても十数人ほどの小さな会社で、ヒロシさんの毎月の手取りは約13万円。
勤続10年、この間の昇給額はわずか5000円ほどだ。当初、残業は月約30時間だったが、
残業代をもらった記憶はなく、有給休暇を取れるのかと尋ねたときは「うちにはそういうの、ないから」と言われた。
入社以来、スキージーというヘラ状の特殊な工具を操作して印刷物にインクを伸ばす仕事を任されてきた。
インクの粘度や量によって工具の重さは4~5キロになることもあるし、ヘラの角度やかける圧力によってインクの出る量が違ってくる。
重労働のうえ、神経を使う仕事である。スキージーを黙々と引いては、押し戻す日々。
細身の体形のヒロシさんだが、利き腕の右腕は左腕に比べてひと回り太く、長くなった。
この会社ではミスをした社員から罰金を徴収する慣習があった。
ヒロシさんも入社数年目のころ、インク切れに気がつかずに作業を進めてしまい、商品の一部を廃棄せざるをえなくなったことがある。
彼は自分のミスだと認めたうえで、このときは新人教育に追われていたところを、納期に間に合わせるようにせかされ、ついインクの残量を確認するのを忘れてしまったという。
このときに請求された罰金が約25万円。インク切れには比較的早く気がついたはずだったので、いくら何でも高すぎるのではないかと訴えると、
罰金にはこの間のパート従業員らの人件費も含まれているのだと説明された。
その後しばらくは、給料日のたびに罰金として1万円を支払い続けたという。
労働者のミスに罰金を科すことについては、労働基準法などで給料からの一方的な天引きは禁じられているほか、金額にも一定の上限が設けられている。
もちろん、正社員に有休がないなどという説明にいたっては100%違法である。ヒロシさんは「ヘンだな、ヘンだなとは思っていました。
でも、小さな会社で、社長から直接“うちはそういう決まりだから”と言われると、“はい”と言うしかありませんでした」と振り返る。
■ いくら節約しても貯金は不可能
手取り13万円から、独り暮らしのアパートの家賃や車のローン、光熱費、携帯料金などを支払うと、手元にはいくらも残らない。
室内では、冬場はダウンジャケットを着て乗り切るが、夏場は夏場で、100均で買った保冷剤を首の後ろに当ててしのぐ。
飲み水は近くの大型スーパーに行くと無料で手に入る飲料水でまかない、肉や野菜などはできるだけ賞味期限が迫って割り引きされたものを買う。
昼食には弁当を手作りし、風邪をひいても病院には行かずに自力で治す。あらゆる知恵を絞って節約したが、貯金はほとんどできなかった。
ヒロシさんの会社はいわゆるブラック企業だったわけだが、そのひどさに拍車がかかったのは、今年に入ってからだという。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00129359-toyo-soci
東洋経済オンライン 8月3日(水)5時0分配信
3: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:20:29.08 ID:CAP_USER9
会社の主な取引先は北海道内の自治体や公共団体で、請け負った仕事の一部を中国など海外の安価な業者に外注していたのだが、
海外発注分の製品の質が悪すぎると、取引先からクレームを受けたのだ。
かといって、自治体側が契約金額を上乗せしてくれるわけではない。公的な組織からの仕事なら、安定していて一定以上の収益が保障されると思われがちだが、
地方分権や地方再生とは名ばかりの国の政策の下、多くの自治体は財政難にあえいでおり、
今や下請け業者の足元を見て買いたたくのは、民間企業よりも、都道府県や市町村といった地方自治体のほうだとも言われる。
結局、詰め腹を切らされたのは現場の働き手であるヒロシさんたちだった。
海外業者に任せていた仕事の負担が一気に彼らにのしかかることになり、これにより、毎月の残業時間が120~130時間に急増したのだ。
今年に入ってからは2週間近く連続で出勤したこともあったし、風邪で38度の熱が出たときも出勤するよう命じられた。
昼休憩も15分ほどしか取れず、トイレに行くのもはばかられる空気の中、相変わらず、残業代だけは払われなかったという。
「毎日、身体がだるくて、仕事中も眠くて仕方ありませんでした」
日付が変わった深夜に帰宅して、早出残業をこなすため7時半に出勤する日々が半年近く続くと、次第に「過労死」という言葉が頭をよぎるようになってきた。
■ 社長から要求されたのは「命より納期」
真夏の札幌で会ったヒロシさんは紺色のスーツ姿で現れた。聞けば、就職活動の真っただ中だという。印刷会社は6月いっぱいで辞めた。
口数の少ないヒロシさんが、辞めた理由をぽつりぽつりと話してくれた。
過労死寸前の状態で働いていたあるとき、社長からこう言われたのだという。
「何時までかかってもいいから。とにかく納期に間に合わせるように」
この10年間、辞めたいと思ったことは何度もあった。しかし、同僚や後輩が1年もたずに辞めていく中、ヒロシさんだけは踏みとどまってきた。
その理由を「負けず嫌いなところがあるから」だと説明するが、一方で「今、教えている新人が独り立ちしたら辞めよう」と決めていたのに、
その新人に先に辞められてしまい、このままでは会社に迷惑がかかると逡巡しているうちに
機会を逸したこともあったというから、責任感の強いところもあるのだろう。
なんだかんだと言って、会社で過ごす時間が自分のすべてだったし、特にこの半年間は命を削る思いで働いてきたのに、
かけられたのは「命より納期」と言わんばかりの言葉だった。
このときに、自分の中の何かが吹っ切れたのだという。
もうひとつのきっかけは、新聞で連絡先を知った労働組合「さっぽろ青年ユニオン」に相談をしたことだった。
会社のやることなすことが違法であることがわかったとき、つきものが落ちたような気持ちになった。
海外発注分の製品の質が悪すぎると、取引先からクレームを受けたのだ。
かといって、自治体側が契約金額を上乗せしてくれるわけではない。公的な組織からの仕事なら、安定していて一定以上の収益が保障されると思われがちだが、
地方分権や地方再生とは名ばかりの国の政策の下、多くの自治体は財政難にあえいでおり、
今や下請け業者の足元を見て買いたたくのは、民間企業よりも、都道府県や市町村といった地方自治体のほうだとも言われる。
結局、詰め腹を切らされたのは現場の働き手であるヒロシさんたちだった。
海外業者に任せていた仕事の負担が一気に彼らにのしかかることになり、これにより、毎月の残業時間が120~130時間に急増したのだ。
今年に入ってからは2週間近く連続で出勤したこともあったし、風邪で38度の熱が出たときも出勤するよう命じられた。
昼休憩も15分ほどしか取れず、トイレに行くのもはばかられる空気の中、相変わらず、残業代だけは払われなかったという。
「毎日、身体がだるくて、仕事中も眠くて仕方ありませんでした」
日付が変わった深夜に帰宅して、早出残業をこなすため7時半に出勤する日々が半年近く続くと、次第に「過労死」という言葉が頭をよぎるようになってきた。
■ 社長から要求されたのは「命より納期」
真夏の札幌で会ったヒロシさんは紺色のスーツ姿で現れた。聞けば、就職活動の真っただ中だという。印刷会社は6月いっぱいで辞めた。
口数の少ないヒロシさんが、辞めた理由をぽつりぽつりと話してくれた。
過労死寸前の状態で働いていたあるとき、社長からこう言われたのだという。
「何時までかかってもいいから。とにかく納期に間に合わせるように」
この10年間、辞めたいと思ったことは何度もあった。しかし、同僚や後輩が1年もたずに辞めていく中、ヒロシさんだけは踏みとどまってきた。
その理由を「負けず嫌いなところがあるから」だと説明するが、一方で「今、教えている新人が独り立ちしたら辞めよう」と決めていたのに、
その新人に先に辞められてしまい、このままでは会社に迷惑がかかると逡巡しているうちに
機会を逸したこともあったというから、責任感の強いところもあるのだろう。
なんだかんだと言って、会社で過ごす時間が自分のすべてだったし、特にこの半年間は命を削る思いで働いてきたのに、
かけられたのは「命より納期」と言わんばかりの言葉だった。
このときに、自分の中の何かが吹っ切れたのだという。
もうひとつのきっかけは、新聞で連絡先を知った労働組合「さっぽろ青年ユニオン」に相談をしたことだった。
会社のやることなすことが違法であることがわかったとき、つきものが落ちたような気持ちになった。
151: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 06:10:20.13 ID:/atCHvkP0
>>1
期間工で誰でも年収350-420は稼げる時代に
楽な仕事を選んで文句ねぇ
期間工で誰でも年収350-420は稼げる時代に
楽な仕事を選んで文句ねぇ
8: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:23:06.80 ID:iX1fqPTA0
遅いわな、3日でやめんと。
35: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:36:29.47 ID:BZOUpoTC0
>>8
はやく辞めると次の就職が難しくなる
はやく辞めると次の就職が難しくなる
9: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:23:33.62 ID:1e3tSHET0
法律は予想以上に弱い
社会に出ればわかる
わからん奴は本当の意味で社会に出てない人間だ
社会に出ればわかる
わからん奴は本当の意味で社会に出てない人間だ
12: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:24:29.70 ID:KLOZjBLH0
高校中退で近所の工場で働いてるけど手取り21万やぞ
残業代も全部出る
残業代も全部出る
15: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:26:29.77 ID:4oi3CQqM0
未払いの残業代請求しなよ
19: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:28:44.52 ID:P8DfLTvv0
義務教育で自立して生きていくのに必要な
法律知識は教えないとだめだ
法律知識は教えないとだめだ
22: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:30:12.40 ID:xvxOLUlH0
そんな我慢必要だろうか
別の道を見つけて努力した方が早くね
別の道を見つけて努力した方が早くね
23: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:30:29.16 ID:LkSp5/0bO
ダウンジャケット着て寝るなまらはんかくさい奴がいると聞いて。
28: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:33:42.80 ID:AhgHWcCz0
大卒勤続10年で手取り18万だす。
コレが地方の現実。
コレが地方の現実。
45: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:40:07.34 ID:C1xv5GtV0
俺49歳で手取り13万円なんだけど。
転職しようにももうできないよ。
転職しようにももうできないよ。
48: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:42:37.73 ID:ITefteaQ0
>>45
あと16年頑張って年金もらえるようになったら新聞配達でもして蓄えろ
とりあえず飯は食えるさ
あと16年頑張って年金もらえるようになったら新聞配達でもして蓄えろ
とりあえず飯は食えるさ
50: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:43:40.55 ID:gncwAfaA0
これでも会社が潰れるよりかはましなんだろな
52: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:44:25.90 ID:j4jQEp6m0
北海道は給与安い聞くよな
ブラック企業も多いって言うし
ブラック企業も多いって言うし
123: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 06:03:42.03 ID:OrNJ4MQv0
>>52
北陸地方も
北陸地方も
57: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:46:20.02 ID:b9JuHFaw0
この状態からでも心がけで金持ちになれる
1.車は持つな
2.6万円で生活しろ
3.6万円は貯めろ
4.株が暴落したら金融株を買え、10倍になれば売れ
1.車は持つな
2.6万円で生活しろ
3.6万円は貯めろ
4.株が暴落したら金融株を買え、10倍になれば売れ
65: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:50:31.85 ID:FkYS1cUN0
昔はいたんだだよ
極貧生活しながらポルシェに乗っている見栄はり野郎
極貧生活しながらポルシェに乗っている見栄はり野郎
85: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:55:13.66 ID:gBL/c1WcO
>>65
安アパートに住み、カップ麺を食べながら車のローンを払っていた知り合いが昔いたわ
その頃はオサレな車さえ持ってれば女が引っ掛かった時代
俺は普通の住まい、普通の食事、普通の彼女で十分だったけど
安アパートに住み、カップ麺を食べながら車のローンを払っていた知り合いが昔いたわ
その頃はオサレな車さえ持ってれば女が引っ掛かった時代
俺は普通の住まい、普通の食事、普通の彼女で十分だったけど
143: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 06:07:47.40 ID:gOqMvd5v0
>>65
> 昔はいたんだだよ
> 極貧生活しながらポルシェに乗っている見栄はり野郎
今でもいそうだぞ。うちの近所にあるアパートにポルシェが停まってる
> 昔はいたんだだよ
> 極貧生活しながらポルシェに乗っている見栄はり野郎
今でもいそうだぞ。うちの近所にあるアパートにポルシェが停まってる
187: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 06:17:19.06 ID:pgoutfKI0
>>143
転勤族とかで住居にお金かけたくないのかもしれないけど
うちの近くの家賃3万のボロアパートにもBMWが停まってる
転勤族とかで住居にお金かけたくないのかもしれないけど
うちの近くの家賃3万のボロアパートにもBMWが停まってる
69: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:51:36.66 ID:34j94Rfw0
北海道は給料安い
都会に出るしかないよ
都会に出るしかないよ
72: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:52:32.00 ID:aICgudAv0
学生時代、都内で住込みの新聞奨学生やってたけど月の手取り4万円前後だった。
毎日早朝から8時間近く働いてボーナスも無いし盆も正月も休み無し。
あれ、どう考えても奨学金でも何でもないわ。時給換算したら300円以下だぜ。
学資ローンを給料天引きしてると思って我慢して働いてたけど、詐欺に遭った気分だ。
毎日早朝から8時間近く働いてボーナスも無いし盆も正月も休み無し。
あれ、どう考えても奨学金でも何でもないわ。時給換算したら300円以下だぜ。
学資ローンを給料天引きしてると思って我慢して働いてたけど、詐欺に遭った気分だ。
97: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 05:59:20.97 ID:OvlxK7DQ0
>>72
ひんと家賃
ひんと家賃
121: 名無しさん@お腹いっぱい 2016/08/03(水) 06:02:24.83 ID:XFusaQGZ0
>>72
奨学生で家賃払ってもらって在学中は毎月最低限の小遣い支給されてって
新聞奨学生はもともとそういうもんだろ・・・
奨学生で家賃払ってもらって在学中は毎月最低限の小遣い支給されてって
新聞奨学生はもともとそういうもんだろ・・・
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